撃っていいのは撃たれる覚悟のある奴だけだ



どうも、shirokumaです。

久しぶりにひっそりとスロットを打ったので、少しだけ。

タイトルでおなじみ、コードギアスR2です。アニメの言葉かよ、と捉えるとチープな感じがしますが、これがハリウッド映画の戦争中で使われると深みがでると思うんですよね。もう少し深読みすると、自分の行動には責任が伴う、ということでもあります。もう一歩飛んで、ちゃんと年金払ってんだから払った分は供給してくれよ、と。

さて前作は、自分のスロット人生のなかで最高枚数(15k枚以上)を記録しつつも、それ以上に投資したような気もする思い出深い台でしたが、今作はいかに。

感想としては、演出は多くなって初めは楽しいですが、やっぱり当たってなんぼでしょう。高設定の前兆なのか、微妙な演出やステチェンが続いて気づいたら結構お金を使っている。ボーナス重いのに、やっと当たったと思ってもREG。なかなかARTには入らないのは前作通り。なのに隣が中チェ引くのも前作通り。

ARTのバトルのシステムも個人的にはあまり気に入りませんでした。前作よりイライラポイントが貯まる仕様だし、あんまり増えない。前作のART準備中におもしろいように増えたのはいい思い出。もちろん減る時もあったので単なる偏りだとは思いますが。

結論としては高設定を打つとまた評価は変わるのかもしれませんが、そんなの滅多に打てませんし、そこまで打つ気になるかわかりません、ということで、期待するとガッカリするかもしれません。ただ、shirokumaのように、前作に思い入れがある方や、コードギアスが好きな方はそこそこ楽しめると思います。厳しい戦いになることは覚悟してご遊戯は計画的に。あとはタイトル通り。

コメントを残す

グラフ   mineo   冴えない彼女のそだてかた   伝勇伝   珪藻土バスマット   neuro   ソードアートオンライン   Playstation4   open cv3   Flip   JR東日本   panchreston   年またぎ   neuroモバイル   RD−903   ハブページ   Playstation3   ダ・ガーン   肌触り   二次式   Xperia XZ3 Compact   タイムイズマネー   冷凍庫   舟を編む   POI   東京ザナドゥ   paperwhite  
トップへ戻る