NEMでハーベスト 18-01-08



どうも、shirokumaです。

気になるNEMのハーベスト頻度。

前回の初ハーベスト記事はこちら

NEMでハーベスト 17-12-08

それでもって、現在の状況は…ハーベスト無しです!生涯ハーベスト、通算1回。

いやぁ、ほんと前回は奇跡だったのでしょうかね。ちょうど1ヶ月でハーベスト無し。

途中、Nano Walletのバージョンが古かったので、一時期はその影響があった可能性はあるにしろ、ハーベスト zero(ハーベストしたけど報酬0)すらなし。

ちなみに少し前は既得バランスが13000ほどでしたが、POIはむしろ、あれ?下がった?ぐらいでした。やはり取引頻度の係数が効いているのでしょうか。今の所、自分以外に送金することがないので、取引数増は絶望的です。

ここ1ヶ月で1 XEM=200円(JPY) overと、出来過ぎなほど上昇しているのでキャピタルゲイン的には嬉しい限りですが、肝心のハーベスト的には単価が上がって保有コインも増やしづらくなりました。ついでに言えば、送金手数料の2 Xem もバカにならなくなってきました。そのうちイノベーションがあればいいのですが…手数料が低いのも仮想通貨の特徴であるべきだと信じたい。

あれ、ハーベスト計画詰んだ?

ネットで似たような記事を探してみると、setoよりコイン保有数が多くても1ヶ月に1、2回の方がいたので、まぁそんなものなのかもしれません。今後、NEM がもっと普及して取引が活発になることに期待するしかないかもしれません。他力本願。

さて、いったいNEMはどこまで暴騰するのでしょうか。

直近で数倍の値が上昇しているので流石に一段落かもしれませんが、まだBitCoinの時価総額の1/20ほどのようなので、ここからさらに20倍くらいはあり得ると思っています。カタパルトが無事にインストールされてNEMが将来的に基軸通貨になればいいのですが。

ちなみにNEMの発行枚数は約90億枚なので、ハーベストできる人(10000枚以上所有している人)は最大で約90万人。実際は一人で1万枚以上保有している人は大勢いるはずなので、ハーベストできる人はもっと少ないでしょう。それを考慮しなくても全世界で90万人以下。現在のNEM価格だと初期投資は200万円近く必要で、導入ハードルも高くなってきました。こんな寡占化の強い通貨が本当に一般的に普及するのかは少々懐疑的です。

ただ、今年は乱立する仮想通貨が取捨選択されていく年だそうなので、現時点の時価総額とポテンシャル、普及率、知名度を考えるとNEMはかなり良い位置にいると思います。

本当に基軸通貨になればアーリーアダプターになれてウハウハです。果たして夢がみれるかどうか。

恥ずかしい計算ミスをしていなければいいのですが、一つの考え方として。

NEMでハーベスト 18-01-08」への1件のフィードバック

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