格安simの使い心地



どうも、shirokumaです。

以前の記事が割と人気があったこともあり、そろそろ浸透しつつある格安simのお話を少し。

スマホ料金を安くしたいけどキャリアメールを残したい

キャリアメールの変更さえ気にしなければ、MVNOしない手はないです。

今どき、連絡はLINEの人も多いと思うので導入ハードルはかなり低くなっていると思います。

と言いつつも、どうやったらいいかよく分からない人もいると思いますが、最近は家電量販店なんかで3大キャリアのように店頭サービスも豊富になってきていますので、情報は手に入りやすくなっていると思います。

とりあえず、難しそう、という先入観は必要ないです。

ついでに機種変更をするのならアプリの引き継ぎ等が面倒ではありますが、ちゃんと手順を抑えれば変更は簡単です。そもそも3大キャリアでも機種変更すると色々面倒ですし、その辺は一緒です。

さて、shirokumaが使ったことがあるのはDMMとmineoです。mineoは現在進行中。

さて、なぜDMMだったか。それは価格と機能、そして豊富なコンテンツです。

少なくとも当時は業界最安と言われていましたし、速度制限がかかった後でも通信開始直後はスピードを上げてくれるバーストモードが、確かに備わっているみたいだ、と、何となく体感できるぐらいで、特にストレスを感じませんでした。

そして、携帯料金を払うとDMMのポイントがついてくるわけですね。艦これをはじめ、クセにになるゲームから、普通にR18のゲーム、もちろん動画や英会話なんかもあって、コンテンツはとにかく多岐にわたっています。そんなDMMを活用している人なら、スマホ料金の支払いも一元化できて、スマートだと思います。

そういうshirokumaも、一時はブラウザゲームにハマり、ポチポチやっていました。というわけで、特にDMMのコンテンツに興味のある方は、今でも十分おすすめできます。

逆にDMMを辞めた理由は、ゲーム等をしなくなってきたことと、スマホ料金が安いだけあって格安SIMでつくDMMポイントはたかが知れている、という理由からでした。

もう一つは、マイネオがそこそこいい感じのキャンペーンをやっていたこともあります。




MVNOの会社も戦国時代なので各社色々なキャンペーンを考えています。ここ最近はいまいちお得感が少ないですが、新人向けの供給が減ってきたGW頃には、またお得なキャンペーンがあるのではないかなと、思っています。

ちなみにmineoの使い心地ですが、正直、遅いと感じることが多いです。

どうも、特定の時間帯はそもそも制限されているとかいないとか。プチイライラします。

ただ、スピードが遅いのは格安Simである以上、どの会社でも共通の問題でしょう。

そのなかでmineoはパケット容量がプレゼントされるキャンペーンがたまにあったり、複数回線割や家族割もあります。また、無駄遣いを減らすためにあえて速度を制限させるスイッチもアプリで簡単に切り替えができます。

ただ、もうそろそろ利用1年になったので、MNP違約金がなくなったので他社でお得なキャンペーンがあれば移るのもやぶさかではありません。

よってもって、次の候補がneuroモバイルです。

もともとso-netのメールアドレスを保有していますので、モバイルコースでもメールアドレスの維持費がマシになり、旧so-netで1元化できそうなのがいいなと考えています。

問題は速いかどうか。

neuroモバイルは、はじめこそ、後発の割に対してお特感がなく、コレジャナイ感が漂っていましたが、順調に色々な機能(バーストモード等)がつきだしたので、そろそろ視野に入れてもいいかなと思っています。ゴールデンウィーク頃にまた、各社お得なキャンペーンをするのではないかと予想しています。neuroモバイルに変更したら、またレビューしたいと思います。

ではでは。

 

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